院長プロフィール|山本耕三(柔道整復師・臨床栄養医学指導士)
院長情報
経歴
高校時代よりサッカーに打ち込み、怪我をきっかけに治療家を志す。資格取得後は接骨院に11年間勤務。
その間、高校サッカー部のトレーナーとして選手の怪我予防·応急処置·リハビリをサポート。
整形外科でのリハビリ担当を2年半経験したのち、2019年10月に地元·鶴ヶ島にて開業。

院長 山本耕三(やまもと こうぞう)
柔道整復師 / 臨床栄養医学指導士 / 体軸セラピスト
院長からのご挨拶
高校時代、サッカーに打ち込む中で怪我に悩みました。そのとき支えてくれた接骨院の先生への憧れが、私がこの道を歩み始めたきっかけです。
資格取得後の11年間、整形外科でのリハビリや高校サッカー部のトレーナーとして、数多くの怪我と向き合ってきました。
「どこに行っても変わらない」「整形外科では湿布しか出されなかった」
そんな言葉を何度も聞いてきました。だからこそ、当院では検査·評価を徹底し、原因から向き合う施術を大切にしています。
急な怪我でも、交通事故でも、まずご相談ください。全力でサポートします。
施術で大切にしていること
当院では、施術の前に必ず「検査·評価」を行います。
- 超音波観察装置で骨·筋肉·靭帯の状態を可視化
- 姿勢の左右差·可動域·筋力の評価
- 過去の既往歴を確認しながら丁寧にカウンセリング
- 評価 → 施術 → 再評価 → セルフケア指導の流れを徹底
「なぜ痛いのか」を一緒に確認してから施術に入ることが、当院が大切にしているアプローチです。

施術の流れ

ご来院いただきましたら、まずは問診票をご記入ください。

症状·受傷の状況·既往歴を丁寧に確認します。
超音波観察装置で骨·靭帯·筋肉の状態を可視化します。

検査結果をわかりやすくお伝えします。「何が起きているのか」を把握することが、適切な対応への第一歩です。

検査結果、お体の状態に合わせた施術を行います。

施術後の変化を確認し、自宅でできるケアや動作の注意点をお伝えします。

安心して通院いただけるよう、次回のご予約・お会計をお願いします。





